みなさん、おはこんばんにちは!
今日は、私が月に15万円を貯金するために実践している5つの習慣をご紹介します。
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「月15万円なんて無理…」と思っていませんか?
「そんなに貯まるわけない…」
「きっと貧しい生活してそう…」
そう思われるかもしれませんが、実は全くそんなことはありません。
難しい節約術や我慢の連続ではなく、日常でちょっと意識するだけで、快適な暮らしを保ちながら貯金ができています。
今回は、その5つの習慣を順番に解説していきます。
1. 無駄なものは買わない
これは節約の基本ですが、意外と油断しがちです。
コンビニやスーパーでついつい余計なものを手に取ってしまう…
雑貨屋さんで「可愛い!」と思った小物を衝動買いしてしまう…
こういった小さな無駄を我慢するだけで、年間ではかなりの節約額になります。
節約は日々の積み重ねが命です!
2. 買いすぎない
これは1つ目とも関連しますが、特に食べ物は買いすぎ注意です。
「安いからつい多めに買ってしまう」→「無理して食べる」→「後悔」…これ、よくあるパターンです(笑)
腹八分目は健康にも良いですし、食費の節約にもつながります。
買いすぎ防止で家計も体もスッキリ!
3. ほんとに欲しいかは1日寝かせて考える
ネットやチラシを見て衝動的に欲しくなること、ありますよね?
そんな時は、買う前に1日寝かせるルールを作っています。
一晩経つと、「やっぱりそんなに欲しくないな…」と思えることが多いんです。
それでも「絶対に欲しい!」と思えるなら、買い。
この方法で、無駄な浪費が激減します。
4. 大きな買い物は「何年使えるか」で判断する
家電や家具のような大きな買い物は、金額よりもコスパとタイパを重視しています。
たとえば、私が買ったドラム式洗濯機は30万円ほどしましたが、
10年使えると考えれば年間3万円。
しかも雨の日でも洗濯でき、乾燥機付きで時短&ストレスフリー。
結果的に生活の質も時間の余裕もアップしました。
大きな買い物こそ、「何年使えるか」を基準に考えるのがおすすめです。
5. 食料廃棄は極力しない
家でも外食でも、食べ残しは極力しません。
家ではその日の分だけ作るようにし、余れば翌日に回す。
外食では、子どもが食べきれない分はシェアして注文します。
この小さな心がけが、食費の無駄と罪悪感の両方を減らしてくれます。
まとめ:小さな習慣の積み重ねが大きな貯金に
今回ご紹介した5つの習慣は、どれも特別なテクニックではありません。
- 無駄なものは買わない
- 買いすぎない
- 欲しいものは1日寝かせる
- 大きな買い物は耐用年数で考える
- 食料廃棄を減らす
これらを意識するだけで、月15万円の貯金も十分可能です。
まずは今日から、ひとつでも取り入れてみてください。
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